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新人社員インタビュー|一人ひとりが、ノビノビと働ける会社|ジーホワイト
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Special Contents 01

INTERVIEW

新人社員インタビュー

一人ひとりが、
ノビノビと働ける会社です。

社員は皆それぞれ異なるバックグラウンドを持っています。
数ある企業の中で、ジーホワイトを選んだきっかけは何だったのか。
入社後、どんな未来を描いているのか。
新入社員2名にインタビューしました。

自分の心の思うままに進んでみたら、
たどり着いたのはジーホワイトでした。

自己紹介をお願いします。

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中西さん

出身は鳥取で、飛行機に乗った経験から航空業界に興味を持ち、整備関連の専門学校を卒業しました。専門学校は大阪の堺市にあるので、初めて関西に来たのはこの頃ですね。すごく温かい人が多くて、魅力的なまちだなと思っていました。

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合谷さん

出身は大阪のだんじりで有名な岸和田です。生まれも育ちも大阪、ずっとソフトボールをやっていて、身体を動かすのは昔から大好きです。デザイン系の専門学校に通い、主に店舗の内装のデザインを学びました。

専門学校卒業後の進路は?

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中西さん

成田空港で飛行機の誘導とか、車両の牽引などをしていました。資格を持っていたのでそこで活かせたと思っています。そこから関西に戻って来てからは、医薬品のルート配送の仕事を始めました。4トン~10トンまで中型と大型の配送ドライバーを経験しました。

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合谷さん

ご縁があって高知県の建築設計会社で働いていました。すごく温かい人たちに恵まれて、人と人との繋がりが感じられる、良い環境の中で仕事が出来た事は大きな財産です。大阪に戻って来てからは、身体を動かす仕事をしたくて、スポーツインストラクターの仕事をしていました。

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会議室でお茶をしながらリラックスしてインタビュー
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ジーホワイトで働こうと思ったきっかけを教えてください。

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中西さん

自分の事を話す上で、外せないキーワードが”好奇心”なんです。
飛行機に興味をもって、関西の地に愛着をもって、ドライバーもやってみたい!と思って、気持ちが先行して働き方を代えてきましたが「これって他の人でもできるんじゃないか?」と思う事もあったんです。

そこでindeedを見ていて見つけたのがジーホワイト。純粋に、鳥が飛んでる高さで仕事できるってすごくないですか!?高いトコロも好きですし、高所作業車っていう車を操作したり、考えてみたら全てが延長線上にあったように思います。

仕事選びの原点には”好奇心”があって、その中で経験も活かせると思えば、ジーホワイトを選んだのは、僕にとっては自然な流れだったのかもしれませんね。

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合谷さん

きっかけはテレビでした。少し前に、高所清掃作業の仕事を観て「かっこいい!」と思ったんです。
それから月日は流れたのですが、心のどこかでやってみたいな~と思いながら過ごしていました。ちょうどコロナの影響で仕事を代えなければいけないタイミング、また夜勤の仕事にも興味があったので、ジーホワイトを見つけたときは「やった!」と思いましたね。気が付けば応募してて、面接が進んで、いまココにいます。

うまくいかないことも、大きな財産。
壁を乗り越えるという刺激が仕事を面白くする

出張することも多い部署ですが、いかがですか?

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中西さん

ドライバーの仕事で全国に行っていたので、出張は苦ではありません。どちらかと言えばめっちゃ楽しいです。知らない土地に行って、そこで仕事をして、その土地のご飯を食べて、ホテルに泊まって、純粋にこの生活を楽しめている気がします。夜に作業をする事がないので、自分の時間も確保できています。

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鳥害対策部署の先輩であり、総務責任者の増山さん。
増山さんと人事責任者八木さんの対談はこちら

目標とする先輩は?

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中西さん

鳥害対策メーカーの人と一緒に仕事をしますが、そこで出会った先輩に憧れるようになりました。もちろん増山さんも尊敬していますが。
早くて正確で、すぅーーーーーーーーーっとネットを張る手さばきは、息を吞むほど。やっぱり鮮やかで、かっこいいなと思いますね。

難しかった業務はありますか?

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中西さん

たったの3ヶ月ですが、びっくりするくらい充実した経験値が上がりました。最初は、なかなかネットやワイヤーが上手く張れなくて、どう頑張ってもムリ、あきらめようと思った経験もあります…。でも、そこで努力をした経験、できたという経験は、ずっと心に残りますし、大きな財産になっています。こういう刺激があるからこそ、仕事って面白いんでしょうね。

プロの一員として必要なのは”人間力”。
楽しみながら失敗を乗り越え学びとする日々。

入社後印象的だった出来事は何ですか?

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合谷さん

内定後から新しいチャレンジが待っていました。職長という資格に取り組んで、ジーホワイト最年少で取得できました。自分ではあまり意識していませんが、女性初という事もあり、自分にしか実現できない価値を、ここで見つけられたように思います。

入社後の働き方の変化は?

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合谷さん

建築業界の時は、パソコンやタブレットと向き合う時間が長かったですが、今の武器はスクイジーという窓を清掃する道具。他にもボートの資格を取って水上での清掃をしたり、高圧洗浄機を使って汚れを落としたり、身体を動かす仕事をしたかった私に取っては毎日が楽しみです。

難しかった業務はありますか?

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合谷さん

仕事は実力社会だと言われていますが、やはり人間力を磨かないといけないと思いました。特にアルバイトさんをまとめたり、取引先の方との打ち合わせがあったり、上手に清掃ができる掃除屋というだけではダメ。例え実力があっても、それだけではこの仕事を上手にこなしていくのは難しいと気づきました。プロのメンテナンス会社の一員となるためには、失敗も乗り越えて、まだまだ学ぶ事が多いと感じています。

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仕事と私生活、どちらも大切に。
趣味の時間でリフレッシュ

仕事と私生活、それぞれやりたいことは?

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中西さん

仕事では、鳥害対策のリーダー、責任者になりたいと思います。
自分の中で楽しいと思えるポイントを見つけて、必要な時に、必要な分だけスキルを発揮できるように、準備をしたいと思っています。

私生活では、趣味の時間を大切にしたいですね。カメラが好きで、僕、撮り鉄なんです。あれって時間だったり、角度だったり、下調べが結構重要で、たまたま良い写真が撮れる事って少ないんですよね。オンとオフを上手に切り替えて、満足がいくまで楽しみたいなと思います。

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合谷さん

何よりも早く仕事を覚えて、現場の中で様々な経験を積みたいと思っています。
多様性を認めていただいている会社なので、良い意味で男女の違いはナシ。
現場責任者として活躍できる未来を、自分でも楽しみにしています。

私も私生活では趣味の時間を大事にしたいですね。運転が好きで、知らない土地に行くのも好きなんです。
子どもに思えるかもしれませんが、いつまでも冒険心を忘れない、そんな大人になりたいと思います。

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これからの意気込みをひとことでお願いします。

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中西さん

まだ現場経験も少ないですが、師匠というか、目指すべき先輩とも出会えたのが大きいです!世界中を探しても、どこにも代わりがいないような、自分にしかできない仕事をドンドン経験したいと思っています。

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合谷さん

まだまだ社会人経験も浅いですし、ビルメンテナンスは、比較的女性が少ない職場だと聞いていますが、頑張りたいと思っています!